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2013年5月 5日 (日)

セイコーゴールデングランプリ陸上2013東京

今日は国立競技場で開催された「セイコーゴールデングランプリ陸上2013東京」を見に行きました。
目的はもちろん、4月29日の「織田記念国際」男子100メートルで、10秒01の日本歴代2位の記録を出した、桐生祥秀選手(洛南高3年)です。

ちょうど10年前の2003年6月7日、横浜スタジアムで開催された「第87回日本陸上競技選手権大会」の男子200mで末續慎吾選手が20秒03のアジア 新記録を出した時の、スタジアムのどよめきを再度体験できるかもと思いながら行ってきました。

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向かい風1.2のなか、残念ながら記録は10秒40した。

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10年前の日本選手権でアジア記録を樹立した時の末續慎吾選手。この時、順大生で写真前から3番目の高平選手は、下の写真のように今日も走っていました。

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